Archive · 記憶の記録
2022年の創業から現在まで。夜の地平線に向かって歩み続けた4年間の軌跡。作品、イベント、そして出会いの記録。
Timeline
創業から今日まで。夜の語り手たちと共に歩んできた、創造の旅の記録。
コレクション
6名のクリエイターによる詩と写真の融合コレクション。48作品が3月21日に公開され、大きな反響を呼ぶ。
2026.03.21
ストーリー
ストーリー、写真、映像、音楽を含む累計作品数が240点を超え、Nocturnal Horizon Pulseは日本最大の夜想的クリエイティブプラットフォームへ。
2026.05.01
体験
「地平線の瞑想」「パルス——海と光の交響曲」など没入型デジタル体験コンテンツの提供を開始。新しい物語体験の形を提案。
2026.04.15
展覧会
鈴木光夫の写真展が渋谷と京都を巡回。両会場合計で2,800人以上が来場し、メディアでも大きく取り上げられた。
2025.09
受賞
Nocturnal Horizon Pulseのウェブプラットフォームとユーザー体験デザインが、2025年度グッドデザイン賞を受賞。
2025.10
コミュニティ
参加クリエイターが40名を超え、詩人、写真家、映像作家、音楽家、デザイナーなど多様なジャンルのアーティストが集結。
2025.07
渋谷の一室から始まった物語が、日本全国、そして海外へと広がっていきます。夜の地平線は、どこまでも続いています。
イベント
渋谷・恵比寿エリアで2日間にわたる「夜想フェスティバル2024」を開催。延べ1,200人以上が来場する大成功を収める。
2024.07
出版
「夜の地平線:Nocturnal Horizon Pulseアンソロジー Vol.1」を発行。参加クリエイター24名の作品を収録した美麗装幀の書籍。
2024.11
メディア掲載
「BRUTUS」夜特集、「Casa BRUTUS」インテリア夜号にNocturnal Horizon Pulseのクリエイターと作品が掲載され、知名度が大幅に向上。
2024.03
ウェブサイト
夜の美学を体現する新デザインシステムを採用。「Nocturnal Design System」を独自開発し、すべてのページに統一された体験を提供。
2023.06
コレクション
映像作家・小林霧子による初の本格映像コレクション「深夜の映像」が公開。12本の短編映像作品が世界配信される。
2023.12
クリエイター
アンビエント音楽家・高橋音羽がNocturnal Horizon Pulseに参加。「夜想曲」シリーズが始まり、音楽とビジュアルの新しい融合が生まれる。
2023.04
創業
山田夜想と鈴木地平が東京・渋谷にNocturnal Horizon Pulseを創業。「夜の地平線が語りかける」というビジョンのもと、最初のデジタル詩集を公開。
2022.11.01
最初の作品
山田夜想の詩と伊藤星子の写真による最初のコラボレーション作品。SNSで3,000シェアを超え、Nocturnal Horizon Pulseの存在が知られ始める。
2022.12.01
初イベント
代官山の書店で初のクリエイタートークイベントを開催。定員20名のイベントに60名以上の申し込みがあり、夜の語り手たちへの需要を確信。
2022.12.22